大野南地区のまちづくり
大野南地区の概要
大野南地区は、南区役所が設置されている地区で、昭和初期の小田急線相模大野駅開業時から東京や横浜のベッドタウンとして発展をしてきたまちです。
地区内には、かつては米軍関連施設がありましたが、昭和56年4月に返還され、その跡地には舞台芸術の鑑賞・発表の場となる「グリーンホール相模大野」や市民の憩い場としての「相模大野中央公園」、都市型百貨店などが建設されるなど、市の南の玄関口として充実発展しており、人口が区内で最も多いことが特徴となっています。
現在、相模大野駅西側地区では、ショッピングモールや大規模な都市型住宅が整備される再開発事業が進んでおり、駅周辺の商業の活性化を図るとともに、回遊性のある魅力あるまちづくりをめざしています。
大野南地区の区域
上鶴間1丁目の一部・2丁目・3丁目・6丁目の一部、上鶴間本町、鵜野森3丁目の一部、旭町、栄町、豊町、相模大野、文京、御園1~3丁目、若松2丁目の一部・3丁目の一部・5丁目の一部
まちづくり会議について
地域活性化事業交付金について
平成24年度申請受付中です。詳しくは下記のページをご覧ください。
制度概要、対象事業等について
大野南地区の募集状況及び申請状況について
大野南地区で行われている活動など
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